築地寿司店からアイドル誕生。芹沢那菜が映画デビュー
築地寿司店からアイドルへ。芹沢那菜が映画デビュー
東京・築地からアイドルが誕生。築地場外市場そばの寿司店に勤務する芹沢那菜が来春公開の映画で スクリーンデビューすることになった。
来春公開予定の映画「最高でダメな男」(監督飯田譲治)でいきなりヒロインを演じることになった、 築地寿司店の看板娘、芹沢那菜。和服姿で注文を取っていたところ、現在の所属事務所関係者にスカウトされたのをきっかけに、「築地の寿司店に可愛い子がいる」と口コミで広がり、映画関係者が築地に訪れた際、芹沢那菜一目ぼれ。
「らせん」「ドラゴンヘッド」などで知られる飯田監督(50)が監修するオムニバス映画「最高でダメな男」の「築地編」のヒロインに起用されることになった。
映画の内容はニートが寿司店で奮闘する物語で、芹沢那菜がイケメン俳優の加藤和樹(24)扮する主人公があこがれる女性という役柄を演じる。
2日発売の写真週刊誌「フラッシュ」では芹沢那菜をグラビア3ページで紹介。 築地発のアイドルという話題性に加え、和服姿とFカップ88センチの豊満バストのセクシーボディーというギャップに出版界も注目している。芹沢那菜は今も週4、5日のペースで築地寿司店で働いているようだ。
引用元:スポニチ
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